2011年03月24日

薬物療法・内服薬編

私がひど過ぎる坐骨神経痛を治した方法はこちらぴかぴか(新しい)

薬物療法というと何やら恐ろしげな人影感じですが、なんてことはありません。

頭痛がひどい時、痛みどめを飲みますよね。

そんな感じです手(チョキ)

薬を使って痛みやしびれをとったり原因を取り除こうというもので、大きく分けて3つのタイプがあるようですね。

まずは、非ステロイド系の消炎鎮痛剤(痛みどめ)。

痛みが強い時などは効果的exclamation×2

ただし、普通の痛み止めでもそうですが、基本的に鎮痛剤というのは胃腸への負担が大きいから、吐き気・下痢などの症状が出ることもありますのでご注意をもうやだ〜(悲しい顔)

それだけでなく、消炎鎮痛剤は血流を悪くしてバッド(下向き矢印)痛みを抑えるので、どちらにしてもあまり長期間の服用はおすすめしません。

筋肉が硬くなってしまって坐骨神経痛になってしまっている場合は、筋肉の緊張をとるために、筋緊張弛緩薬を使うこともあります。

筋緊張弛緩剤って・・・ほにゃ猫・・・ってなりそうなイメージですね。

腰部脊柱管狭窄症が原因で坐骨神経痛が起こっている場合には、脊柱管が狭くなってしまって血管を圧迫していることがあるのでふらふら血管を広げるために、血管拡張剤を注射することがあるようです。

鎮痛剤以外はあまり身近でないようなイメージですが、整形外科病院ではそうでもないようですよ。

いずれにしても、内服薬や注射は筋肉や神経に直接働きかけるのでパンチ、即効性が期待できそうですね揺れるハート

私がひど過ぎる坐骨神経痛を治した方法はこちらぴかぴか(新しい)




posted by 腰痛対策ゆみ at 22:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。