2011年04月11日

病院を選ぶポイント・設備編

私がひど過ぎる坐骨神経痛を治した方法はこちらぴかぴか(新しい)


では、坐骨神経痛はどこに行って治療をするのが良いのでしょうか病院

坐骨神経痛はさまざまな原因からおきています。

まずは、坐骨神経痛の原因を特定することから始めるべきだと思いませんか?

個人的には整形外科に行くのが良いんじゃないかと思うんですが・・・ひらめき

しかも、MRIなどの設備がある病院が絶対お勧めexclamation×2

強く勧めるには理由があります手(チョキ)

私事で恐縮ですが、(坐骨神経痛から少し離れてしまうのでこちらも申し訳ないのですが・・・たらーっ(汗))母親が転んだはずみに手をついたことで両腕(両肩)を痛めましたふらふら

その時はかなり痛かったものの、自然治癒を期待してしばらく様子を見ることに目

そのうち右手は治りましたが左手手(パー)はいつまでも治らず痛みはひどくなる一方バッド(下向き矢印)

さすがの母も整形外科病院を受診。

ところが、最初の病院ではレントゲンカメラも撮らず『五十肩』と診断し、温湿布いい気分(温泉)を処方。

後日レントゲンも撮りましたが、骨に異常ないとのこと。

けれども、症状は一向に回復せず、痛みもひどくなってきたのでふらふら別の病院でMRIを撮ることになりました。

レントゲンは骨の異常しか見れませんが、MRIは腱や筋肉の状態なんかも撮れるスグレものぴかぴか(新しい)

これはすごい・・・グッド(上向き矢印)

なんとがく〜(落胆した顔)・・・肩の腱が切れかかっていたんです。

そこで、ステロイドの注射やヒアルロン酸の注射をしてもらい、現在はかなり回復していますわーい(嬉しい顔)

もっと早くMRIで検査をしていたらもっと早く治っていたのにってすごく思いました。

だから、レントゲンだけでなくMRIで痛みやしびれの原因を特定してくれる病院に行くことが一番だと痛感してます手(グー)

何でも先手必勝exclamation

内臓疾患やその他の放っておくと重症化する病気が原因であれば、なおさら長引くのは危険爆弾

原因を見極めてから、自分にあった治療法を探すのでも良いと思いますよるんるん


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posted by 腰痛対策ゆみ at 23:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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