2011年04月13日

病院を選ぶポイント・技術と気持ちと相性編

私がひど過ぎる坐骨神経痛を治した方法はこちらぴかぴか(新しい)

どの病院を選ぶか・・・病院

これは、どの病気にもいえることかもしれませんが、医者の技量と気持ちと医者との相性ですね。

以前にレントゲンさえ撮ろうとしなかった医者の話をしましたよね。

原因を特定することは基本であるから、そういうことをきちんとしてくれないなんて論外exclamation×2

また、原因を特定した後、どういう治療が必要であるのかをきちんと判断してくれること。

患者が良くなるようにと考えて、きちんとした治療をしてくれること。

見当違いな治療をされていては良くなるものも良くならないですよね目

マッサージなどはヘタな人にしてもらうと、却って状態が悪くなることもあるらしいですよがく〜(落胆した顔)

それに、坐骨神経痛の治療は一回で治るものではなく継続して行わないといけないですよね。

どんなに上手でも、患者の話を聞いてくれないもうやだ〜(悲しい顔)、偉そうにされるちっ(怒った顔)など治療に行って不快な思いをするというのは、継続的な治療にとっては致命傷です爆弾

どれも当たり前の事ですが、小さな事だと思わないでexclamation

坐骨神経痛の治療でもそう手(チョキ)

たくさんの方を治療しているなど経験が豊富であるグッド(上向き矢印)、まわりの評判が良いグッド(上向き矢印)など、情報耳を集めることも忘れずにexclamation×2

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posted by 腰痛対策ゆみ at 23:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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